アジング

2020/7/3

【初心者必見】釣って楽しい☆食べて美味しい☆カマスの釣り方をマスターしよう!

目次1 カマスが狙える場所&シーズン2 釣れる時間帯3 釣るためのルアー・アイテム4 アクション・釣り方4.0.1 朝夕のマズメ時4.0.2 日中(デイゲーム)4.0.3 夜間(ナイトゲーム)5 カマスは釣って良し食べて良し みなさん、こんにちは〜。 季節も梅雨に突入したという事でもうすぐ暑い夏がやってきますね〜〜。 海の水温もかなり上昇してきて色んな魚種のお魚達が活発に活動するため、 僕達、釣り人は何をターゲットに釣りに行こうか迷っちゃいますよね。 そこで今回は初心者の方でも比較的簡単に釣る事ができて、 ...

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釣具・便利アイテム

2020/7/1

ダイソーから新登場!メタルバイブレーションの紹介

目次1 ダイソーメタルバイブは7g・10g・14gの3種類2 フックはダブルフック3 スナップ4 ダイソーメタルバイブを使用したインプレ みなさん、こんにちは〜。 最近話題のダイソーから新しく発売されたメタルバイブ(鉄板バイブ)。 メタルバイブっていろんなジャンルのルアーフィッシングで活躍するルアーの1つで バスフィッシングにはもちろん、シーバスやチヌ、ハマチやサゴシといった青物まで幅広く 使えて良く釣れる優れたルアーですよね。 ルアーマンなら誰しもが1度は使ったことがあるんじゃないでしょうか。 それくら ...

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釣具・便利アイテム

2020/6/2

NEWモデル!20ツインパワーを解説!旧ツインパワーと比較してみよう!

目次1 見た目(ビジュアル)2 自重3 ボディ形状4 ギアはマイクロモジュールⅡ5 防水機能6 まとめ みなさん、こんにちは〜。 今回は新しくなった20ツインパワーと旧モデルの15ツインパワーを比べて どのような進化を遂げたのか、その変貌をお僕なりに解説しようと思います。 見た目(ビジュアル) まずは見た目ですが、基本的にツインパワーは地味でシンプルなデザインが印象的です。 ここで今回新しくなった20ツインパワーと15ツインパワーを見比べてみると こちらが旧モデルの15ツインパワー   &nbs ...

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アジング 釣行日記

2020/7/8

【釣行体験記】気難しい春のアジング!初のイナッコパターンで良型アジを攻略!

みなさん、こんにちは〜。 今からちょうど2ヶ月前のことですが 和歌山県の紀ノ川河口へアジングへ行ってましたので、その時の釣行日記を書こうと思います。 現地にはpm4時頃に到着。 この日は天気も良く、風も無かったのでイイ感じの釣り日和^ ^ 紀ノ川で釣りをするのはすごく久しぶりなので、偏光グラスをかけながら偵察がてら 水面をチェックしていると、、 イナッコ(ボラの稚魚) が大量に沸いている状況。 おまけにカタクチイワシも港内にぎっしり入っており、ルアーマンからすると最高の状況◎ これだけベイトっ気があると青 ...

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ショアジギング

2020/7/9

【初心者必見】ショアプラッキングで青物を釣る最初の一本にオススメ!使いやすさ抜群のダイビングペンシル☆

目次1 Maria Rapido(ラピード)1.0.1 ラピードのサイズは4種類1.0.2 ラピードの特徴1.0.3 飛距離1.0.4 フックサイズ2 Maria LOADED(ローデッド)2.0.1 ローデッドの特徴2.0.2 アクション2.0.3 飛距離2.0.4 サイズと種類 みなさん、こんにちは〜。 最近では、青物(ハマチやブリ、ヒラマサ、カンパチ、マグロなど)を狙うにあたって いろんなメーカーから様々な種類のダイビングペンシルが発売されています。 どのメーカーでもいろんな特徴があって良い性能のダ ...

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バスフィッシング

ハスパターンにはコレを使おう!!爆釣!!サカマタシャッドの使い方

みなさん、こんにちは〜

僕は昔からdepsのサカマタシャッドが好きで愛用して釣りまくってきたので
今回は僕なりの使い方を紹介しようと思います。

まずはサカマタシャッドのサイズは
5インチ6インチ8インチの三種類あります。

僕は場所によってこの3種類を使い分けているので
サイズごとの使い方を紹介していきます。

サカマタシャッド5インチ

サカマタシャッドの中でも一番小さいサイズ。

もともとは6インチと8インチしか発売されて無かったので、5インチを使ったのは
ここ最近ですが、すごく使いやすくてかなり気に入りましたw

5インチはスピニングタックルで使用していてリグはノーシンカー、一択で良いと思います。

正直、よく飛んでシミーフォールするし、スキッピングさせやすいし完璧ですww

僕の使い方ですが、キャストしてボトムをとりちょっとの間ステイさせます。

その後は1〜2回跳ね上げてからフリーフォールさせてステイ。

基本的にはこれの繰り返しでOK。

5インチを使う場所はオーバーハングやインレット周りで小型のベイトを捕食している場所なんかで使用。

僕はアベレージが50㎝までの池やダムでよく使います。

 

 

サカマタシャッド6インチ

僕が今まで使いまくってきたのがサカマタシャッド6インチ。

この6インチはベイトタックルで使用していて、リグはノーシンカーです。

基本的な使い方は5インチと一緒で、キャストしてボトムをとりちょっとの間ステイさせ
その後1〜2回跳ね上げてからフリーフォールさせてステイ。これの繰り返しです。

僕はトゥイッチ後のフォールからのステイを大事にしています。

朝夕のまずめ時や夜に使用する事が多く、梅雨から夏場に大活躍。

4年前ぐらいの話ですが、琵琶湖のハスを追ったスクールバスをこの6インチで
ボコボコ釣りましたw (56㎝頭に50up×4本)

濃いウィードエリアや立木周りでもいい感じにすり抜けてくれるので非常に使いやすいですよ。

 

 

サカマタシャッド8インチ

サカマタシャッドの中でも1番デカい8インチ。

見た目は5、6インチに比べるとかなりボリューミーw

正直、この8インチは5、6インチに比べると使用頻度は少なくなります。

なぜなら僕はよく琵琶湖の北湖で使っていて、大型のベイト(20センチクラスのハス)を
追いかけて捕食しているデカバスをターゲットに使っていました。

デカイ個体のみを追いかけるなら8インチがオススメ。

リグはノーシンカーでok。重量があり飛距離抜群です。

使い方は5.6インチとほぼ同じで、キャストしてボトムをとりちょっとの間ステイさせ
その後は2〜3回跳ね上げてからフリーフォールさせてステイ。

基本的にはこれの繰り返しです。

ステイを短くしてリアクションでも効かせやすいですよ。

 

 

 

今回はサカマタシャッドの紹介でしたが、これからの時期にぴったりなので
是非使って爆釣してくださいね〜〜^ ^

 

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